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中盤の沢登りがステキなコース!今年の山登りは毎回下りで膝にキテいます…(;´д` )
午前中はハミルトン島のレンタル交通機関「バギー」にて、午後は徒歩にて標高220mのパッセージピークへ
赤道に近いのでそんなにでも、なのですがやはり9月のオーストラリアは寒かったです。シュノーケリング!? むりむり… ( ; ´_ゝ`)ノ
20Km山道を歩いたみたいです。個人的には、零合目から剣ヶ峰まで登った富士より余程ハードでした。膝が完全に終了しています…
蹴上 ↓南禅寺 ↓安楽寺 ↓法然院 ↓銀閣寺 ↓(南禅寺チャリ回収) ↓真如堂 ↓平安神宮 ↓京都駅南禅寺から真如堂に行くのにミスコースしたのは内緒です(汗)歩き主体、この日は朝から晩までで2万5千歩歩きました…
往路の新幹線にてプランニング北野天満宮 ↓大覚寺 ↓祇王寺 ↓渡月橋 ↓蹴上帰還竹林のライトアップは殺人的な人出でスルーしました、桂川は寒かった… ヽ(´ρ`;)ノ
高尾山口 7:40陣馬山 12:40陣馬山高原下 13:55疲れました…(;´д` )
西沢渓谷をダラダラと一周(10Km)して来ました道の駅みとみ直後、ヘアピン手前に市営駐車場(無料、60台)が有りますハイシーズンには8時には満車になりますが近隣に500円の駐車場があるのでさっさと突っ込むのが吉です
実家へのレガシィ戻しついでに、ちょいと木曽駒に登ってきましたバスセンター駐車場車中泊朝5時起床ですでに20名ほどの行列のそのそと準備して5:30に並んだらすでに50名超臨時便がガンガン出る中バスに乗れたのは定期6:12のあと、臨時便6:25くらいでしたほぼ朝イチ級の出立でも、ロープウェーは20分待ち12時頃の下山時には、物見遊山的なハイカー(Tシャツジーパン、パンプス)などを見る機会がものすごく増えました明らかに、客層は乗鞍よりナメたのが多かったです登りはダラダラしましたが、速攻で下山したのでロープウェーもバスもほとんど待たずに駐車場帰還は〜14時バスセンター車中泊さえ出来れば、紅葉の時期も楽しそうです。
【五合目から登るやつはチキン】 by 富士吉田市民なのだ、そうです富士山を、下から上まで登って参りました行程は以下の通り8:00 富士山本宮浅間大社本宮 標高850m9:10 中野茶屋 標高1,100m10:10 馬返 標高1,450m10:40 一合目 標高1,520m11:20 二合目 標高1,700m11:45 三合目 標高1,840m12:10 四合目 標高2,010m12:35 ニセ五合目?13:25 五合目 標高2,300m14:30 六合目 (本隊待ち1h) 標高2,390m19:35 八合目 白雲荘着 標高3,200m0:45 八合目 白雲荘出発3:45 吉田口山頂 標高3,680m4:20 富士山本宮浅間大社奥宮 標高3,715m4:50 剣ヶ峰 標高3,776m6:25 吉田口下山開始7:15 本八合目 標高3,400m8:35 五合目吉田口着 標高2,304m零 → 一合目が猛烈に長いですが、舗装された道路に並走する「吉田口遊歩道」を歩いて行けば、比較的涼しく登ることができます馬返に在る、富士吉田市が運営する『おやすみ処』で地元ボランティア方から冷たい麦茶とお水、そしてスペシャルプレゼントでキュウリの漬け物を戴きました。バテバテだった折、ほんとうに助かりました。六合目で交通安全センターに合流したら、あとは普通の富士登山と一緒下から登って呼吸に気をつけて高度に順応してゆけば無酸素無薬での登頂も用意かと思われますせっかく下から登っているのですから3,776mの剣ヶ峰を目指さない理由はありません、剣ヶ峰まで気合いで登りましょうぜひ、挑戦してみてください
ご来光バス(3:40発)で畳平へ熊が出たのでお花畑には近寄れずあらためて、ご来光を見に来たいものです
都立大学GIANT → 渋谷ハンズ → 明治神宮 → 表参道CHUMS復路はプチ熱中症でした…
→ 三笠公園 → 観音崎京急ホテル → 浦賀駅(迷いマクリ)トンネルを抜け、横須賀のダイエーを視認した時「翼よあれが巴里の灯だ」的感傷が(汗)
