Guides and Trips

Trips
手稲山まで一時間あれば着くのですぐに
登り始められる。 Photo
結構キツイノヨ、手稲山って σ(^_^;) Photo
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相変わらず絶壁の手稲山 Photo
今年三回目の手稲山
by syam6pi3 on Mar 20, 2011
Nishi Ward, Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 6.7 miles
大変な時なのだけれども、やはり体を動かす事にするヨ この間は藻岩山行ったから今日は手稲山だな‼すっかり札幌近郊が常になってるヨ
焼山に行くつもりだったのだけどσ(^_^;)
豊滝に着いたヨ…何気に山が真ん前にある…
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ど真ん前に神威岳やら… Photo
浮力増すデナリを外してみた Photo
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盤龍山(盤の沢山)に登った
by syam6pi3 on Mar 28, 2011
Jōzankei, Hokkaidō, Japan
Mountaineering | 3.2 miles
豊滝に着いたヨ…焼山に行くつもりだったのだけどσ(^_^;) なんだかわからない所に出てきた...盤龍山信仰院なる建物があるのだけど何台もの車が行き来していて、何故かみなさんペットボトルを持ってくる… どうやら水を汲みに来てるらしい(^-^)/ 。散策路があるようなのだけど、登山道はなさそうです。また他の場所へ移動する時間もあまりないのと、目の前に山があるので登ることにした。やま地図で地形を見てみるとキツイようです。ツボ脚で出てみるものの結構埋まるので一旦戻ってスノーシューを履いて再出発する…どこから取り付くか?まずは信仰院からまっすぐに登り鳥居の右横を通りそのまま直進して行く事にした。どなたか昨日以前にスノーシューで歩いているようで、跡があります。しばらく歩くと林道らしき所に出るもう一度林道らしき所に出ると一気に斜度がキツくなってくるのでしばらく林道づたいに流れていき取り付きやすそうな所まで移動してみる。間のコル?あたりを目指してまずはコブもやっつける。これから登るところ...かなりキツそうで尖っている(*^^*)斜度がキツイのでスノーシューは、苦戦するのが目に見えてる。ここらで先人の踏み跡を半分頼りにして半分は自力で開拓しつつ登って行きます。おかげでだいぶん楽さしてもらいました。 
まだ身体が目覚めてないので、ボチボチ行きます( ̄ー ̄) Photo
自分が取り付こうと予定した場所に着いたヨ
ん、誰かが登った跡があるヨ。
やっぱり、ココだよね~ Photo
岩塔が良く見える(^^) Photo
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漁岳に(オコタンペ湖側から)登った
by syam6pi3 on Mar 27, 2011
Kohan, Hokkaidō, Japan
Mountaineering | 7.5 miles
この漁岳は、冬期に登って見たかった あるいは、登るつもりだった山。 前回は(途中リタイア)漁岳林道から 取り付いたのでした。今回は、国土地理院の地図閲覧サービス(ウォッちず)をにらめっこして(前日ですが...)オコタンペ湖側からルートを取る事にした。前回の経験?から厳しい(地形図の印象と合わない急登がある)ことが予想されたのでルート上のウェイポイントを(小ピークやコルなど)あらかじめDAKOTA20 にアップロードして万全を期します。約7時スタートで、13時を限度に登ることにします。この時期はどうやら漁岳林道からのアクセスが主流らしい。団体のパーティー、山スキーの方たち、ご夫婦で登ってこられる方等賑わっていました。自分の通った オコタンペ湖側からだと三回は、コブを乗り越えないとならないけど、恵庭岳や支笏湖 オコタンペ湖、イチャンコッペ など登りながら景色を楽しめた。また、時期的に雪の状態もかなり歩きやすく余裕をもって登る事が出来ました。
さあ~行ってみよう(^O^)/ Photo
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油断して、ずれてしまった。 Photo
砥石山に行こ!
by syam6pi3 on Mar 07, 2011
Japan
Mountaineering | 5.2 miles
今日は、どうしようσ(^_^;) 昨日は、焼山に登ったし… そうだ!砥石山にしよう(o^^o) 小林峠から三角山を通り目指します 天気も良さそうだし。
かなり目立つ山 Photo
ここだろうね、多分。 Photo
Ihoneが圏外です〜
やま地図にキャシュしておくの
忘れていた…
まずい( ̄ー ̄) Photo
豊平山登山口ありました Photo
ハードだった豊平山(焼山)
by syam6pi3 on Mar 06, 2011
Ishiyama, Hokkaidō, Japan
Mountaineering | 3.1 miles
今日は、マッタリとマックミニで遊ぶつもりだったのだけど(o^^o) 割と天気も良いようなので、焼山に登ることにした。昨夜、リーマンさんのHPを久しぶりに拝見したら、焼山の情報が載っていた…(o^^o)へ~ルートあったんだ正月に砥石山辺りから見た感じだとかなりキツイだろうし、あの斜度だとスノーシューじゃ無理だろなと思っていたのだけど(o^^o)、ツボ脚でいけた(o^^o)
今日は、藻岩山に登るか?
前回は、小林峠から登ったので
今回は慈啓会病院入口から登ってみる Photo
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さあ~、小林峠目指すヨ(*^_^*) Photo
藻岩山 慈啓会病院入口~馬の背~北の沢~小林峠
by syam6pi3 on Feb 26, 2011
Chuo Ward, Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 8.4 miles
今日は、またまた近場で(o^^o) 楽しむヨ。なんとなく藻岩山に登ることにした。前回と同じでは飽きるので 慈啓会病院入口から登ってみる。 登り始めてすぐにペースの速いじさまに 道をゆずるσ(^_^;)、あ~追いつけないヨ こうなったら計画をロングにするよ(o^^o) 馬の背~北の沢に降りて~小林峠を登って峠から藻岩山を目指すことにした。 踏み跡が無かったので尾根づたいに歩いて行った。あ~脚が動かないσ(^_^;)
北一条通りから Photo
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手稲山だ! 天気も良いよ! Photo
久しぶりに手稲山に登った
by syam6pi3 on Feb 20, 2011
Ōdōri, Hokkaidō, Japan
Mountaineering | 12.5 miles
お正月に登って以来、雪かきくらいでほとんど運動せず(⌒▽⌒) そろそろ動かないとマグロになりそうで 朝ご飯食べてから近場って事で(*^^*) 藻岩山か、手稲山辺りを目指してみる 山の手のスパーで食糧を買ってから また、布敷の滝方面から手稲山に登ることにした。
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観音沢林道 Photo
今日も天気が良いので、砥石山に行ってみる。 Photo
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観音沢林道から砥石山目指す
by syam6pi3 on Jan 04, 2011
Minami Ward, Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 8.0 miles
今日は、天気も良くないし昨日の疲れも感じてるしゆっくり休む予定だったけど、あらっ(^-^)、晴れて来た(^-^).…天気が良いんじゃ話は別!行っちゃう‼ 昨日よりナオ遅い出発なので、砥石山に行くことにするが、小林峠からか観音沢林道からにするか?やっぱり登ったことの無いコースということで観音沢林道の方面からにした。踏み跡があります、多分昨日あたりでしょうか?うっすらと雪がかかってます。ということでまずはスノーシューは履かないで行きます。ここのコースは林道の分岐が何カ所もあるので間違えないようにします。普通に林道をトレースしていくと最後はピークに届かないように地形図が描かれているので高度720mあたりでクロカンのスキー跡と同じような感じで尾根に取り付いて行くことにします。やっと尾根に出たヨ、昨日 登った手稲山や多分奥手稲、元旦に登った百松山方面やらがよく見えた。そろそろ3時..砥石山は直ぐそこだけどもタイムリミットは過ぎてるのでここの小ピークで撤退する事にした。
今日もまたまた遅いので、手稲山に登ることにした。 Photo
布敷の滝から。 Photo
山頂まで4キロ Photo
泊幹線...原発までつながっているのかな? Photo
手稲山に登った
by syam6pi3 on Jan 03, 2011
Mountaineering | 6.7 miles
今日動かないと明日はゆきだよ。 ガソリンをまずは補給してから札幌方面へ向かう。時間が時間だし…頭のかたすみにあった手稲山に登ることにした。 平和の変電所の奥にお寺があるので、そこに自然遊歩道がありました。10時は楽に回っているので、リミットを2時にしておきます。
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百松沢山に登った
by syam6pi3 on Jan 01, 2011
Mountaineering | 6.5 miles
今日は、千歳方面が天気が良さそうなんだけども。百松沢山がきになって(^-^)/ 正月なので、すぐに出るわけにもいかず(*^^*)またまた遅い出発になった。 思ってたより、手前で車を降りて、歩くことになった。予定通りのコースで行ってみる。スノーモービルが行き交ってるので、遊歩道はらくに歩ける送電線の下まで来たら沿って登り尾根へ… ここまで来たらもう近い(^O^)/… 小ピークを2個超えて、時間がそろそろ2時回ったので撤退するかと思ったが、高度980m、ピークが1037mであと50m程なので登る事にした。久しぶりの1000m越え、ふぅ〜登ったヨ、百松沢山に!
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藻岩山に登った
by syam6pi3 on Dec 31, 2010
Japan
Mountaineering | 9.9 miles
今年も今日で終わり。チョット体調が変なんだなけども、天気が良さそうな大晦日に小林峠にやって来た。iPhoneでやまちず見て藻岩山に登ることにした。このあたりには、札幌市の自然遊歩道とかいう山道が沢山あるけども、そのうたい文句が「気軽に登山の雰囲気を味わえるみたいな事が書いてあったと思うけど...結構、キビシイ登りが随所にある..今回の藻岩山もとてもバリエーションにとんだ(単調でない)楽しめるコースだったヨ!石狩平野の眺めも絶景だヨ。
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百松沢目指してみる
by syam6pi3 on Dec 26, 2010
Ōdōri, Hokkaidō, Japan
Mountaineering | 11.9 miles
百松沢山方面目指して平和から(^-^)/ 行動時間三時間程で帰路につく。 無理しても登れないし、ルートもわかっていない。帰宅してからグーグルアースでKML開いてみたら、福井から登ると良さそうだ。次回に持ち越し!
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SKYMARK713 新千歳〜羽田
by syam6pi3 on Dec 11, 2010
Mombetsu, Hokkaidō, Japan
Flying | 449 miles
2年振りで飛行機に乗った..離陸する時の新千歳空港は雨..滑走路ってギザギザのヤスリみたいになっていたのか!サーキットどころのギザギザではないヨ。手に汗握ったヨ...コワイです。オチナイデね!GPS、デジカメは安定飛行に入ったら使えるとのことなのでスイッチを入れてみた測位に時間がかかったけども使えたのでマップを作ってみた。追い越して行ったジェット機がエンジンに鳥を吸い込んだために着陸出来なくなり筑波山のあたりで旋回待機する事になった。羽田空港へは筑波あたりから東京湾へ直線的に入って着陸して行った。こんなに景色を楽しんで飛行機に乗ったのはいままでにはなかった。
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漁岳林道
by syam6pi3 on Dec 18, 2010
Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 5.4 miles
今日は支笏湖方面が天気が良さそうなのでした。何気に漁岳方面に突進してみました。樽前山の予定で来たので地図がiPhoneのやま地図しかありません...電波が届かないのでキャシュのみ頼りですが、ズームしたりするうちにキャシュが使えなくなりました...河原から800m峰過ぎてから川が分岐するところで恵庭岳側に渡らないとならない事を覚えて..漁岳林道に乗ります。時間も無くなって来るのでなんとか900m峰までは登ります。オコタンペ見えるかと期待したのですが奥の峰に遮られて見えなかった..雪が膝下辺りまでありスノーシューが重くて進みません。
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支笏湖畔-イチャンコッペ山に登った
by syam6pi3 on Nov 28, 2010
Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 5.0 miles
2010/11/28 今日は全道的に雪の予報が多い..樺戸の山に行こうと予定していたけども、朝、雨が降っていたので中止...そのまま久しぶりの睡眠。7時前に起きて外を見ると「あれ!晴れるか!」天気予報を眺めるとどうやら千歳、恵庭に晴れマークがある!じゃ、イチャンコッペに行こう!支笏湖線をゆっくり走りホロピナイパーキング?にチンタラと到着。去年の秋に一度適当に歩いた事があるけどもその時は笹薮が凄くて登山道も?だったのですが、今回はかなり整備をされていて歩きやすくなっていました。ここはいきなり急坂からはじまってその後トラバース?が続きカキっと方向を変えてから...地図の印象と違いアンテナのあるコブにはぐるっと回り込む印象でした。このアンテナのコブからはとても良い景色を見る事が出来て大満足!ここからピークまでは一旦下って少し登って着きました。天気が晴れるとはいえ怪しいので登りながら撮れるだけ画像をゲットしておきます。微妙ながら空沼岳あたりまで見渡せました。想像以上にバラエティーにとんだ楽しめる登山コースでとても満足しました。また雪が沢山積もったら来たいヨ!
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中山峠〜喜茂別岳〜中岳〜無意根山
by syam6pi3 on Nov 20, 2010
nakayama, Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 17.2 miles
2010/11/21 今日は雪が有りそうな中山峠から喜茂別岳へ行ってみよう...多分スノーシューにはとても良さそうなコースかなと思って?7時過ぎにスタート。NTTの電波塔をまず目指して林道をテクテク防寒靴で歩く...電波塔まで約1時間...長い。しかも下りが多い..帰りが辛そう。トレースの跡が右往左往しているので、自分で進路を決め西へ向かって緩い登りを進んだ。コブを一つ超えて喜茂別岳に着いた。ガスがかかっていてるけど徐々に晴れてくる。喜茂別岳を西に進み下ってから次の1258m峰に向かうコルの途中から羊蹄山が上の方だけど見えて来た!1200m付近で何か白い者が駆けて行く...ウサギさんだ!ん〜デジカメ間に合わないね...さぁ、ぐいぐい行くよ!次は中岳。ここのピークは面白い形の岩石!!ほぼ立方体のようにまるで誰かが切ったような形をしている。そろそろ時間的に4時間は回ってる..でも...次の山が近い...ここでひけば3時頃終わるけども..行くと5時頃か...天気は最高に良い.行っちゃお!地形図を見ると1400mは超えるのか〜雪でほぼ隠れているけどもハイマツがもの凄い多くて踏まないように登るのが大変だった。ピークが見えて来たあたりで看板のようなものが...「あれ?無意根山?」無意根山はもうひとつほど奥にあると思っていたヨ...山頂でデジカメしてるとなんと元山の方から2名が歩いてくるでないですか!驚きました。お二人と握手して頂きまた何処かでと...5時間超えで15分ほどうろついて下山します。帰りはピークをずらしてトラバースって言うのかな?なるべく楽して降りました。電波塔にやっと着いて約9時間超え..あと1時間程あるかないとならない...キツイ。しかも、緩い登りが多い。日も落ちて暗くなって来た。着いたヨ...10時間07分52秒でした。
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空沼岳2回目と1回目空沼岳に登った帰りに紋別岳へ行った。
by syam6pi3 on Nov 14, 2010
Minami Ward, Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 76 miles
2010/09/26 ちょっと、古くてあまり覚えていないのだけど、近いところにしたくて有名な空沼岳に登ってみることにした。真駒内スキー場を通って砕石場の中を通り橋を渡ってくると駐車スペース..ここは札幌市内から近いこともあって大変込み合うんだそうで、早めに来たところすでに4台程いた。さっそく登ってみる..入山届けをして7時5分スタートする。万計山荘手前の沢を渡るところを間違える..滝が見えて登ると沼が現れた!万計沼。ここまで来るのが結構長く感じた。次ぎに見えたのが真簾沼..そこからまた登り下りまた登って石狩岳との分岐点に出る。ここまでくると頂上はもうすぐだった。頂上に着くと岩がゴロゴロしていてる。支笏湖や恵庭岳、苫小牧方面などが見えた。雨は上がってきたけれど風が強く気温も低く微妙な天気でした。頂上の看板が見えなかったんですがここで良いのでしょうか? 岩がゴツゴツしていて特に下りでは雨で濡れていた事もあって足下の気を抜けない登山道でした。で、帰り道、どうするかな?紋別岳に行ってみることにした..登り口がわかりづらく行けなかったのでウェブで調べておいた...NTTの管理道路らしく入れない..でも、入山届けの箱は設置してある?途中に送電線下の直登コースみたいのが見えたけども管理道路を最後まで通り山頂まで行った..山頂近くで若い方が追いついて来た!ハヤ...紋別岳はかなり楽に登れるのに景色は最高良い山ですヨ。何かのついでにでもまた登ってみたいですね。2010/11/14 今日は本当はイチャンコッペに行こうとしていたのですが..支笏湖線から多分空沼岳が見えてけっこう雪がありそうに見えたのでUターンして様子を見に行くことにした。ここは岩がゴロゴロしてるしわりと急な登りなのでスノーシューには向かないと思うけども...砕石場を抜けて駐車スペースに着くと丁度2名の年配のベテランの方が下山して来た。山の様子を尋ねてみると万計山荘から上は冬だそうで冬の装備、それと天候がこれから悪くなることと道が悪い事を伝えられ気をつけて行くようにアドバイスを受けた。スノーシューを持って行くが、今回は登山靴オンリーで行く事にした。道が悪くグチャグチャ、下ばかり見ている...今日はけっこうこわい。わりと早いかんじで1時間16分程で万計山荘まで着いた。その後真簾沼のほとりで先行のパーティーに出くわす。登り途中でスノーシューに履き替えるがツライ...2時間42分ほどで札幌岳との分岐点に着く、少しうろついてみるが止めて空沼岳を目指す...頂上から降りたところで一服、5人のパーティーの一方にピークの風が強いと教わる。今度はピークに空沼岳の看板が在った!画像をゲットして速攻で降りる..真簾沼でほとりまで一旦脱いだスノーシューをまた履いて歩いてみる戻りしなに踏み抜いて焦る...万計沼よりくだりはかなり雪解けが進んでいたようでグチャグチャだった..相変わらず登りごたえのある山だったヨ
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2週連続で余市岳をめざす!余市岳方面と小天狗岳。3度目はキロロから登ったヨ。
by syam6pi3 on Nov 19, 2010
AKAIGAWA, Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 61 miles
2010/10/31 今日の天気は晴れのち曇り。天狗小屋から余市岳へ行ってみる、早起きして6時頃スタート...雪が思っていたより多い...冬です。相変わらずたいして考えもせずに出発します。天気も良いし気持ちいいから楽しいんだけども、登山靴のかかとから徐々に雪が侵入してくるし(スパッツもたいして役立たず)、雪を何度もとったけどもやはり靴は濡れ始めいつしかズボンも膝下から膝頭、大腿部までズブズブに濡れてきて膝の裏側が冷たくなり若干の痛みが出始める。直ぐにカッパ着れば良いのにそのうち履こうとか思いつつ、そのまま続行しぃ...ツボ脚?で速度がまったくのらずに苦戦をしいられ雪の量も増えて来て深い所では膝下あたりまであり。地図と時間とニラメッコしながら余市岳が見えた高度800mあたりで撤退する事にした。途中からストップウォッチ計測してから4時間20分程歩いた。あと30分程歩いても代わり映えしない位置しか望めず切れ目だと思い撤退する。..帰りは足跡が残っているのでペースが上がるだろうと思っていたとおりに3時間ちょいで天狗小屋へ戻れたが、自分の計画と読みの甘さがたっぷり出てしまった。帰りにサッポロ湖のダムへ迷う事無く行ってみる。ここは門があって17:00に閉まってしまうらしい。猶予は3時間程ある。登山靴は濡れてるのでトレランシューズで様子見に行ってみると踏み跡が結構あったので登ってみることにした。岩塔まで3〜40分と本に書いてあったのでそうかからないだろうという予想をもとに。岩塔までたしか28分程だったと思うが、それからピークまで結構かかった。多分半分くらいの地点だったんだろうか?時計を見ながら帰りの時間を残しつつなんとか登れた。2010/11/07 今日も懲りずに余市岳をめざす!天気は晴れのち曇り、先週より気温が高く雪が融けている。1週間でスノーシューを用意した今日が初めて...ストックを忘れて来た...天狗小屋まで来ると先週と比べて随分と雪が融けていた。スノボのブーツを履いてなるべく雪の在るところを歩いてみるが、どう見てもスノーボードのブーツだと歩きづらそうなので荷物になるけども、登山靴で行ける所まで行く事にする。踏み跡もあって結局白井小屋を過ぎた所でスノーシューに履き替えた。初めてスノーシューを履いてみる..結構、沈む..浮力を増す部品を車に置いて来たし...トラバースって言うのか?斜面を横に進むのがツライのと急登りがツライか..でも、雪があれば登山道に縛られる事も無く自由に動き回れるので夏よりも楽しいかも...我が心の隊長に口酸っぱくなるほど言われた地形図を見ながら自分の位置を確認しつつ変な所に行かないように気をつける。1100m超えたあたりから夏道をさけつつ楽なルートで行った。ハイマツ辺りで右脹脛が吊りかかった、危なかった...やっと平らなところへ出た。日本海側なんか見えないかなと思いつつ少し歩いてみるが、帰る事を考えると時間も体力も無理出来ないタイミングとなり10分程景色を見ながらおにぎりを食べたりしてすぐさま撤退する事にした。今日は目標高度の1239mは超える事が出来たので満足したヨ。2010/11/19 余市岳はしばらく来ないつもりだったのだけれどもやっぱり登りたくなって今度はキロロ側から登ってみる事にした。キロロのマウンテンホテルの横に林道ゲートがあった。カギがかかっていないので奥まで進んでみるがオフ専用でなく途中で戻るが、スタックして焦る...なんとか脱出して少し降りて車を止める。林道を歩くこと40分でキロロスキーエリア。もうすでに余市岳がぐいぐいと目の前に迫って来ている..地図を見ながら登山道を探す...リフト下に発見して、スノーシューを履き出発する。沢を渡り地図をみながら進行方向を探すとUターンしつつ尾根に上がるようだ。その後、夏道がわからずに1014m地点まで行きそのまま尾根を這い上がると見晴し台?に出た。約2時間半かかった。すぐにコルにおりると夏道の定山渓側との合流地点を発見しつつ余市岳を目指す登りが結構キツク雪も表面がサラットしてその下の面が凍っている感じでズルズル滑るが、スノーシューのクランポンのかませ方を少し習熟してなんとか登りきった。ケルンと祠に立ち寄りピークを目指す。このあたりから視界が利かなくなって来た。...林道歩きからピークまで3時間48分しかかからなかった。意外と近かった!6分程うろついてから降りる...帰りはキロロのスキー場から降りる事にした。安全を選んだ...しょぼいけど。キロロって来た事ないのでどんなのかと見てみたいのも少しあったので。なんかガンガンスピードでそうなゲレンデでしたヨ.....キロロのスキー場までは正直言って平坦な道のりのせいか長く感じる1時間46分程かかった...スキー場まで着いてしまえば登山道入り口までは早いけども。
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奥手稲山と手稲山に登った
by syam6pi3 on Oct 24, 2010
Sapporo, Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 22 miles
今日はぴよしろうさんの影響か?たっぷり歩く!いろいろ迷ったけども、スキーの事も気になる奥手稲山を見ておく事にする。予定では手稲山をダブルヘッダーで平和の滝から登ろうと思っていたけども、奥手稲山の王子緑化の砕石場ゲートで躊躇してうろうろしてしまったりピークに登れず一旦帰りかけたが、たいした距離もないし戻って薮こぎして登った。薮が邪魔であまり見えなかった。そんなんで時間を浪費したりして降りたら13時半過ぎてしまい平和の滝からはあきらめて、すぐそばの乙女の滝方面から登れる北尾根コースでパラダイスヒュッテまで15時半めどにして登る事にした。パラダイスヒュッテのあたりでもうろうろして時間を浪費しぃの、帰るつもりが何をトチ狂ったのか15時半近くになって来る時に見た送電線下にあったロープ。そこから様子を見てみようと思い直登りをはじめてしまった。30分前後登って16時で止めようと思ったが...頂上の鉄塔が見えてしまったのでヤルシカネェ!と思い登ってしまった。直登り部分が約45分程直登の後の散策路が登りで1時間前後だったから6時頃に下山か。そそくさとデジカメしてから降りる。急ぎつつ気をつけて落ちないようにスタスタ....大回転コースのゴールあたりでは暗くなりつつ...乙女の滝あたりでは真っ暗...途中笹薮からガサガサと動物が出ては心臓飛び出そうになりました。
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八剣山と烏帽子岳〜神威岳に登った
by syam6pi3 on Oct 16, 2010
Sapporo, Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 16.9 miles
20101017今日の天気、9時くらいには悪くなるような予報...カムイ,烏帽子岳に行こうと思ったが、天気が良いのでまずは良い景色を見たくて気になっていた八剣山にいきなり行ってみる。観音岩山とマップには表示されている。八剣山トンネルの手前を入ると八剣山の看板があった。凄く尖った山だった。景色を堪能してそそくさと降りる。お次は予定通りの神威岳、烏帽子岳に。百松橋を目指す...工事中のすぐ横にもう少しで見落としそうな感じだったが、なんとか右折出来た。橋の上からの眺めが良かったのでついついデジカメして遅くなり準備してると、もの凄い人数の団体様がやって来た!まずいと思ったがもう遅い..自分とほぼ同時にやって来たご夫婦の方はその人数を見て登るのを止めてしまった。「登るんですか?」と聞かれた...幸い林道が50分程あるのでその間に抜けるだろう?と思い8:32スタートすると少し行った所で準備体操をしている...「ラッキー抜けるぞ」と思ったが追いついたと同時に動き出したので集団に一度は飲み込まれたがサイドからブッチしてしばし急ぐ...先導者の年配の方に話しかけられる。烏帽子まで行くのか聞かれた。「....51名です」との事。かなり早いですこの方と集団!少し一緒に歩きましたがかなりの強者でしょう。そんな訳で登山道で飲み込まれるとまずいのでまずは烏帽子岳まで一気に登り帰りに神威岳という図式で行きます。林道がおそらく50分以上それから烏帽子と神威岳の分岐に10:20に着き、神威岳の分岐から降りて烏帽子岳の登りの途中までは良かったが、その後天気がやはり悪くなって来た...辛くなって来た〜烏帽子の登りは脚に来る。35分程でピークに着いた。薮が邪魔で日本海側が見えなかったのが残念。そそくさとおにぎりを食べて降りる途中シマリス君に会う。なにか木の実をポリポリポリポリと食べていた。団体様が登って来た。年配のリーダー格の方が鼻歌まじりで登ってくる!神威岳に登ると団体様の烏帽子に行かない組の方が大勢やって来た。速攻で画像を撮り下山。厳岳台過ぎたあたりで左足大腿部が吊るがほぼ止まらずに降りる...下山後車で登山靴を脱ぐさいに今度は右脚ふくらはぎが吊る。今日も無理をしてしまった、八剣山も効いてると思うけど。

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