Community Trips
名瀑100選の轟の滝、しかも夏祭りと言うことで、SA藤様、Daigo様と行ってきました。日和佐スタート、最初のメインは「世間遺産 初音の湯」。 Daigo様ご持参のmikuをさめさせて頂きました。 R55沿いで、いつも通りかんぱ坂が堪える。 2年前のTOKU夏合宿逆コースで、ヤレヤレ峠こえでR193。霧越峠分岐を左に行く。結構緩い道だが、「王余魚」谷(読めるか、書けるか)分岐を過ぎると急坂に。轟の滝に着くと、やはり梅雨の季節、水量十分。 かなり待った後に、滝壺に御輿が入っていく、すごい夏祭りを経験できました。ありがとうございます。 帰りは、ヤレヤレの道が荒れていたので、海部まで下り、R55を戻ってきました。 暑かった…
10年くらい前に車で訪れたときは土砂崩れで北側行けなかった いつかは走りたいと思っていた 今回のログは国道分岐からにした 途中の十二弟子峠は、新トンネルを通ったので感慨なかった
県南の峠。 化け物に追いかけられて、ようやく逃げ切ってこの峠に着いたときに「ヤレヤレ」ということで名付けられたとか。 登りがしんどくてヤレヤレではないみたい (そういえば、近江は霊仙山の西に「汗ふき峠」があったなぁ)
微妙なネーミング Campagnoloではなく、寒波が由来みたい 地形図ではかんぱ坂だったっけ?南阿波サンラインと併走する内陸ルートで2車線国道だが、地図で見た以上に傾斜ある印象
翌日の仕事を考えると、ロングはムリでしょ!ということでミドルにエントリーしたが、知り合いは皆さんロングでした。 前夜から雨模様、会場に着いても雨でテンションだだ下がり。しかし飯泉知事の挨拶とともに奇跡的に雨が止み(実はすごい晴れ男だったりして)、その後は晴天で気持ちよい気温。海部川折り返し途中、トップ集団にpilotさん?速い! その後、続々とTKFの方々と挨拶。 自分はミドルの中ではハイペースで走れた方か?苦手意識があったカンパ坂もアウター縛りでOK。日和佐側沿いのルート、以前から走りたかったので気分良し。阿波サンは初走行。アップダウンきつい。特にサンラインモビレージのエイドへの下り登りは精神崩壊状態。でも、ところてん(今まで大嫌いな食べ物でした)を生涯初めて美味いと思った。ポン酢+スダチ皮は最高。後半にモラスコ、鯖瀬にエイドが集中して満腹。4時間4分4秒で到着。 淡々と走ったが、やっぱり知り合いが存在する空気の中で走った方が楽しいだろうなと痛感した。そういえば、今日は写真1枚も撮っていなかった。