Hiking Trails and Trips in Japan
Below are popular Hiking guides in Japan that you can use to plan your next adventure. You can download guides, including a detailed map, description and points of interest for a small fee to your iPhone or Android.
Trips
山頂にそそり立つ天柱石をぜひ間近に観てみたいと思った。出発点のヤクスギランドまでレンタカーを走らせると、山中は雨。雨にくじけず登り、偉容を誇る天柱石に到着するとほぼ同時に不思議と雨はやんだ。下山後のヤクスギランドからの帰り道、たくさんの屋久島猿たちに見送られた。(見送ったつもりはない?)宮之浦でレンタカーを返却して高速船に乗り、次の目的地の指宿温泉に向かった。
網張リフト→大松倉山→三ツ石山荘→三ツ石山→奥産道
三ツ石山の紅葉狩にたくさんの人が訪れていました。
下山後の温泉は、また格別。7:40 登山リフト8:20 第3リフト降りる10:00 大松倉10:35 三ツ石山荘11:20 三ツ石山頂~12:3013:00 三ツ石山荘13:35 奥産道登山口14:20 大松倉橋ゲート
紅葉はすでに麓に降り、登山道入り口から先は葉を落とした木々の冬間近の風景。登山道には終始石や岩が。時折道は二股にわかれ、また合流と、戸惑った。海側、内陸側への眺望よく、花の季節にまた訪れたい。登山口 9:25 → 賽の河原 10:10 → 畳石 10:30 → 石楠花荘 11:55 → 日枝神社 12:05 → 山頂 12:15 → 日の出岩 12:30 → 日枝神社 12:53 → 石楠花荘 13:00 ~ 13:35 → 畳石 14:20 → 賽の河原 14:45 → 登山口 15:10
カタクリに会いに、岩手山御神坂コースへ。初めてなのでワクワクです。立ち止まって花を眺めたり、おしゃべりをしたり、ゆっくり、のんびりと、散歩モードです。お昼頃には戻れるよう、途中までで下山する予定で出発しました。途中までの登りでしたが、登山道は土の道で、馬返しからのコースより登りやすいように思いました。ただ、上の方まで行くと岩場の崖部分があり、以前火山性地震で崩れて道が細くなっているので危ないそうです。御神坂コースは、以前、県の登山道整備計画があって、階段を作ったり砂利を入れたり…という計画があったそうです。地元の人や山岳会の反対があり、なんとかその登山道整備計画は中止していただいたとのこと。それにしても地元の方に、このコースの素晴らしさを知っていただかなければ登山道を護っていけないと、今では「御神坂お花まつり」を開催し、毎年GW頃、カタクリの道を皆さんで歩いているそうです。
安比高原に近い、春がまだ残っている七時雨山に、友人と2人で出かけました。七時雨山は双耳峰で、三角点がある北峰1,060m、南峰1,063m。七時雨山荘前から牧場の中を進み、新緑の山に入りました。8合目からは、北峰、南峰へと何回かのアップダウンを繰り返しました。南峰に向かう斜面には名残の雪が残っていました。山頂はまだ早春です。七時雨山荘 9:50 → 三合目(山の入口) 10:30 → 八合目 11:30 → 北峰 12:00 → 南峰 12:20 ~ 13:00 → 三合目 14:10 → 七時雨山荘 14:45カシミールでの計測値総距離7.7km 累積標高差+604m、-604m総時間4時間55分(休憩含む) 平均時速1.5km/h※山渓の分県ガイドでは、標準時間3時間10分(休憩含まず)です。※iPhoneのEveryTrailでは、総距離8.4kmになっています。そんなはずはないと思い、カシミールで登山道を描いてグラフ表示したら7.7kmでした。標高が正確に出ない(高く出る)せいでしょう。
鞍掛山(897.1m) 西~ゆうゆうの森~山頂~西 周回コース、累積標高差+387m・-387m、総距離6.3km登山を始めたのは、去年の5月中旬、この鞍掛山からでした。苦しいのになんか楽しいと感じ、それから病みつきですが、体力・脚力はなかなかついてきません。昨夏、シラネアオイの実を見つけ、花の咲く時期に来たいと思い、念願かないました。ちょっと前からの“山ガールブーム”が、とうとう岩手にも来た様で、本日の登山者はいつもの中高年+小さい子どもを連れたファミリーに加え、いつになく体育会系ではない20代の若い女性(茶髪のヤン系?)がちらほら。地元フリーペーパーの石井スポーツプレゼンツの山ガール記事が後押しをしているように思えました。これをきっかけに、安全にマナーを護って楽しく登山する人たちが増えるといいな、と思いました。登山口 8:55 → 西・ゆうゆうの森分岐 9:20 ~ 9:25 → 山頂・馬返し分岐 10:10 → 山頂 10:30 ~ 10:50 → 西・東分岐 11:15 → 西・ゆうゆうの森分岐 11:45 → 登山口 12:05総時間 3時間10分(休憩含む)、平均時速 2.0km/h
昨年秋に初めて行った網張(リフト利用)→大松倉→三ツ石山→奥産道を、友人と2人で逆からたどってみました。網張スキー場の駐車場に1台デポし、奥産道へ。奥産道の大松倉橋ゲート付近は、山菜採り(主にヒメタケ)の車でいっぱい、運良く帰る方がいて駐車できました。春の花がたくさん咲いていて、特にあちこちでシラネアオイを見かけて嬉しかったです。はじめは明るい曇り空、少し陽射しもありの天気でしたが、三ツ石山荘に着き三ツ石山(1,466m)を目指すころには黒雲が湧き出していました。大松倉を降ったあたりから雨にあいましたが、無事下山。帰りのラジオで雷注意報を聞き、ゾッとしました。大松倉橋ゲート 8:20 →(奥産道)→ 登山口 9:00 → 三ツ石山荘 10:05~10:20 → 三ツ石山山頂 11:10~11:50 → 三ツ石山荘 12:30 → 大松倉山 13:10 → 犬倉山網張分岐 14:20 → 網張登山口 15:55総距離12km, 総時間7h35m(休憩含む), 平均時速1.6km/h(休憩含む)累積標高+766m, -997m※残雪や天候悪化が考えられたため、GPSナビがわりに、カシミールで登山道作成→GPX書き出し→EveryTrailサイトにアップロード→iPhone3GSのEveryTrailアプリに読み込みをして出かけた。実際には使わなかったが、途中でマップを見てみたところ、読み込んだルートの上にログデータが重なっていたので、ちょっとは使えるかもしれない。
三ツ石山(1,466m)、小畚山(1,467m)に行って来ました。小畚山から大深山を直近に見て、続く登山道の降って登ってがわりと急な様子でした。 もっと脚力がついたら、裏岩手縦走路をさらに大深山へ、そこから源太ヶ岳を経由して松川温泉に降りるか、畚岳を経由して藤七温泉に降りるかしてみたいと考えています。
今日は山荘近くの水場は枯れていました。大松倉橋ゲート 7:55 → 登山口 8:35 → 三ツ石山荘 9:15 〜 9:20 → 三ツ石山 10:00 → 小畚山 11:00 〜 11:25 → 三ツ石山 12:20 〜 12:40 → 三ツ石山荘 13:15 〜 13:25 → 登山口 14:00 → 大松倉橋ゲート 14:45沿面距離 14.5km, 総時間 6h50m(休憩含む), 平均時速 2.1km/h累積標高 +936m, −936m
大変疲れました!が、珍しく好天に恵まれました。 Length: 19.4 km
Duration: 10 hours, 9 minutes, 23 seconds
Vertical up: 2236.1 m
Vertical down: 2135.6 m
Average Speed: 1.9 km/h
AM6:30~PM4:30日暮れ前ギリギリ…
冬山シーズン直前の歩荷トレーニングとして、岩手山8合目の避難小屋(1,767m)まで行ってきました。私にとっては初めての岩手山8合目、12kg~20数kgを背負って登るメンバーに混じり、空身の8kgで挑戦、重い荷物のみなさんのスピードにようやくついていって、なんとか登った感じです。普通はしないという、各合目での休憩も、みなさんのためというより、空身の私のためのような…。天候は薄曇、登山中は風もあまりなく、寒くならずに快適でした。6:45 駐車場登山口出発→鬼又清水前で薪積みタイム7:00 コース登山口7:55 1合目8:45 3合目9:45 5合目11:00 7合目11:15 8合目避難小屋→昼食12:05 8合目避難小屋出発13:00 5合目13:55 3合目14:30 1合目15:20 登山口着15:25 駐車場登山口着沿面距離10.7km, 累積標高 +1,451m, -1,451m総時間8h40m(休憩含む), 平均時速1.1km/h
紅葉を期待して、黒倉山(1,570m)へ…しかし、残念ながら、紅葉は終わっていました。8月に登ったときは終始ガスの中で、眺望がありませんでしたが、今回は見事な眺めでした!特に、黒倉山山頂から間近に見る岩手山には感動しました。また、姥倉山からは、裏岩手縦走路のうち、小畚山~三ツ石山~大松倉山~犬倉山~黒倉山~鬼ヶ城~岩手山山頂を見通すことができ、いつかこの道を歩き通してみたいと思いました(できることなら!)網張登山リフト 8:10 → 第3リフト終点 8:40 → 犬倉山分岐 8:55 → 姥倉山分岐 10:00 → 黒倉山西側分岐 10:25 → 黒倉山頂上 10:35 ~ 11:00 → 黒倉山西側分岐 11:10 ~ 11:40 → 姥倉山頂上 12:20 ~ 12:25 → 姥倉山分岐 12:35 → 水場 13:15 ~ 13:25 → 犬倉山東側分岐 13:30 → 犬倉山頂上 13:45 ~頂上周回~ 14:00 → 犬倉山分岐 14:10 → 第3リフト 14:25 → 第1リフト終点 15:15沿面距離9.4km, 総時間(休憩含む)5h45m, 時速1.6km/h累積標高 +609m, -609m※いずれもリフト部分を除く
一本杉コース→城内コース縦走。初の雪の姫神山にして、初の山頂三角点タッチでした。9名パーティで、冬山の歩き方や状況にあわせたこまめな衣類調整、カンジキのはき方使い方、大休憩時のツェルトを使った風避け・雪避けなど、先輩の後姿に学ぶところが多い山行となりました。脚も疲れましたが、明るい先輩方のトークに腹筋も疲れました(!?)一本杉キャンプ場 8:35 → 登山口 8:45 → ざんげ坂 9:05 → 5合目 9:25 → 8合目 10:15 → 頂上 11:15~11:20 → 40mほど降りたところでカンジキ → 清水 12:35~13:20 → 城内登山口 13:45一本杉登山口→城内登山口 4.7km5時間(大休憩45分を含む)平均時速0.9kmEverytrailで見る北緯東経のデータはずれているが(例えば山頂はN39.8441 E141.2468)、ログインしてダウンロードしたGPSデータをカシミールで読み込み見るときちんと合っています(例えば山頂はN39.5038 E141.1448)。山行中にアプリに表示される緯度経度は、地図と照らし合わせても合っているので(30分もずれていたら、大変です!)、この現象が起こるのは、アップロード時に何かに変換されているのでしょう。
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