Mountaineering Guides and Trips
Below are popular Mountaineering guides that you can use to plan your next adventure. You can download guides, including a detailed map, description and points of interest for a small fee to your iPhone or Android.
Trips
Shasta Summit on Hotlum Bolam Route




Mt Shasta, California, United States
Mountaineering | 12.7 miles
Mountaineering | 12.7 miles
Went back to the north side to complete the climb of the Hotlum-Bolum ridge. Had beautiful weather and the snow conditions were excellent. I used Shasta Mountain Guides and had a wonderful guide Natalie who made the trip a real joy. The only bummer was that I broke my camera about 2 miles from the car, so most of the photos were taken by Natalie's cell phone.Hotlum Bolum route is a great...
お盆休みです。知床、斜里岳は天気が微妙なので近場で遊びます。今日の天気だと倶知安方面が良さそうなので目国内岳を目指します。何気に小樽方面へバイクが向いてしまっていたので積丹方面からに..古平から神恵内へショートカットするつもりが、橋が落ちてるとの電光掲示板情報が目に入り、地元の方に聞いてみると落ちているとの事。途中天気が悪くなってきたようだったけれど、まだ時間が早いから昼くらいには回復間違いなしと信じて進む。岩内あたりで天気が良くなっていた岩内のスキー場のある山、岩内岳?で良いから登りたいと思ったヨ。グッとこらえてガソリンを補給してパノラマラインへ向かう途中右折して蘭越町、新見温泉方面へ。蘭越町に入ると直ぐに例の駐車場が在った!「ココダロ」登山口は道路へ出て少し下った所に在った。誰も登ってない!最初から登山道には岩、石がゴロっと埋まっていて歩きづらい印象だったけれど、久しぶりの良い天気だしキツクないしすいすい登り、前目国内岳に着くと目指す目国内岳がほとんど視界を遮る物もなくアブもたまにくるけども全然しつこくない弱っちいのです。多かったのがカエルですヨ!岩の門を通過して頂上付近が見えてきたら直ぐでした。岩内岳..羊蹄山、アンヌプリやら寿都湾など朝日温泉が崩壊してなければ雷電山に行こうと思っていたのですがその雷電山はどれかな?コックリ湖は見えないな?など思いながら良い景色を堪能したヨ。風がけっこう吹いていたのんで岩の陰にひそんでお昼ご飯を食べてから降ります。帰りのルートをどうしようか?定山渓経由だと味気ないので帰りも積丹から帰ってみよう!前回、神威岬は行ったけれども、先端までは歩く気になれずに行かなかったので今度は歩いていってみたヨ。「絶景でしょ!」お盆休みということもあってアベック+家族連れ+ツーリングの人で賑わっていました。マッカ岬を見てログオフしました。
2010/08/22 天気予報をニラメッコしていたヨ...土曜日は寝る事も早く出来たし、日曜日は気合い入れて3時半頃に起きて...無理だったヨ、夜に雨降ったし... でも起きたら天気良さそう!ゆっくりご飯食べてから近場へ出かけよう!「ん〜ん、ドコ?」「そうだ!風不死行ってみよう!」ウェブで登山口を探したら、北尾根コースとか大沢コース+樽前山からのコースなどがあったけども大沢コースは時間も遅いし危険そうなので北尾根コースで行く事にした。さっそく出かけてみるし、セコマで食料と水を調達してから支笏湖へ向かったヨ。湖畔に出ると風不死岳が見えてきたいつも何気に見ていたけども実際に自分が登るとなると「うっ、ケっこう...キテル」思いました。 樽前橋、紋別橋、大沢橋を渡り喜茂別方面へ1キロ進むと林道の入り口があるとの事でした。林道がデコボコらしいので入り口付近にバイクを止めて歩いて登山口へ...近かった。サソク、届けを書いて登り始める。しばらくは林道歩きで、北尾根コースの小さな看板から山へ入る感じです。かなりの急坂でした。ナメきっていたのですが...羊蹄山を思い起こすような坂です。登山道はとても整備されていて歩きやすいし、苦手のアブも出てこないし快適です。8合目、9合目あたりでロープをたよりにしないとならない場所数カ所..良いです!景色がとても良い!こんなに近くに素敵な場所がある北海道!恵庭岳は多分頂上まで登れないでしょうからココは支笏湖の全貌を見る事が出来る貴重な所かと。2010/12/04 予定外で..天気は雨が昼頃には上がってくもりになるようで、しかも、支笏湖辺りが微妙に雲がいないような天気図で、途中恵庭岳に浮気しそうになりながら樽前山に向かいましたが、樽前山への道のゲートがしまっていて、15キロも歩かないとならないようなので時間も足りないのでパスして、不風死岳に登る事にしました。なんと登っている方がいらっしゃるようで車が1台止まっています。用意して入山届けを書いて11時42分スタートします。前回は林道をけっこう歩いた印象ですが今回は意外とそんなに遠くは感じなかった。靴が足首が動かしづらくて急な登りは...しかもグリップも悪いし..7合目あたりから雪が残っていて、融けてから凍ったその上に雪がサラッと積もってるのでかなり滑る部分もあり..登りはまだ良かったのですが、下りがかなり辛かったヨ
This successful climb of Capitol Peak was my first fourteener. “What? You did Capitol as your first fourteener?” Here’s how…
I’ve been a member of the Colorado Mountain Club for a bit over a year and during the spring of 2010 participated in the Basic Mountaineering School. The CMC is a terrific group of people that love outdoor adventures and sharing them with others of all ages and walks of life. The BMS...
Check out our Youtube VideoMT. BALINGKILAT (POINTED PEAK) Subic, Zambales Jumpoff: Sitio Cawag Settlement, Subic LLA: 14.89 N, 120.11 E (est.), 1100 MASL Days required / Hours to summit: 2 days / 5-6 hours Specs: Major climb, Difficulty 5/9, Trail class 1-4 (For more info go to: http://www.pinoymountaineer.com/2008/07/mt-balingkilat-1100.html) After conquering Cinco Picos, Team Triptonomy decided to go one level up and climb its neighbor, Mount Balingkilat.
This time the group got bigger,...
Mt. Lingming & Mt. Shuan~閂山鈴鳴D1: 730林道下車點9Km-25Km工寮




Li-Shan, TaiChung, Taiwan
Mountaineering | 9.9 miles
Mountaineering | 9.9 miles
Taroko National Park : Mt. Lingming & Mt. Shuan~閂山鈴鳴D1: 730林道下車點9Km->25K工寮===========================================行程計劃如下~~ D0 : 923(週四)晚上7:30圓山捷運站集合出發~ 凌晨1:00抵七三O林道2Km廢棄檢查哨過夜. D1 : 924(週五)5:00起床 , 早餐後6:00出發~7:00至 11.7Km柵欄下車整裝出發~(11:00~12:00) 在20Km處午餐(簡便團體伙食)~14:00於24Km 水源處每人裝公水2公升~15:30抵達25Km工寮.http://samshiue.blogspot.com/2010/09/2010-9-2495km25kmday1.html D2 : 925(週六)4:30起床 , 早餐後5:30輕裝出發~ 9:30登頂鈴鳴山 , 10:30下山~(12:00~13:00)於27.5Km 午餐(自備,可煮熱食)~每人備公水2公升14:30回到工寮http://samshiue.blogspot.com/2010/09/mt-lingming-100-peaks-day2-24.html D3 : 926(週日)4:00起床 , 早餐後5:00重裝出發~6:00於 林道23.2Km下重裝 , 輕裝上閂山~(8:00~8:30)登頂閂山 ~(10:00~11:00)林道23.2Km午餐(自備,可煮熱食)~ 16:00林道柵欄搭車~19:00宜蘭慶功宴~22:00回到台北http://samshiue.blogspot.com/2010/09/2010-9-26-mt-shung-100-peaks-day3-34.htmlhttp://samshiue.blogspot.com/2010/09/day3-2-44200.html======================================================本團成員 7女 4男如下~~
1. 沈 月
2 . 曾馨儀 3 . 施雅玲
4 . 陳佳慧
5 . 陳婷瑋
6 . 李璧秀
7 . 陳志恆
8. 詹正雄
...
2週連続で余市岳をめざす!余市岳方面と小天狗岳。3度目はキロロから登ったヨ。




AKAIGAWA, Hokkaido Prefecture, Japan
Mountaineering | 61 miles
Mountaineering | 61 miles
2010/10/31 今日の天気は晴れのち曇り。天狗小屋から余市岳へ行ってみる、早起きして6時頃スタート...雪が思っていたより多い...冬です。相変わらずたいして考えもせずに出発します。天気も良いし気持ちいいから楽しいんだけども、登山靴のかかとから徐々に雪が侵入してくるし(スパッツもたいして役立たず)、雪を何度もとったけどもやはり靴は濡れ始めいつしかズボンも膝下から膝頭、大腿部までズブズブに濡れてきて膝の裏側が冷たくなり若干の痛みが出始める。直ぐにカッパ着れば良いのにそのうち履こうとか思いつつ、そのまま続行しぃ...ツボ脚?で速度がまったくのらずに苦戦をしいられ雪の量も増えて来て深い所では膝下あたりまであり。地図と時間とニラメッコしながら余市岳が見えた高度800mあたりで撤退する事にした。途中からストップウォッチ計測してから4時間20分程歩いた。あと30分程歩いても代わり映えしない位置しか望めず切れ目だと思い撤退する。..帰りは足跡が残っているのでペースが上がるだろうと思っていたとおりに3時間ちょいで天狗小屋へ戻れたが、自分の計画と読みの甘さがたっぷり出てしまった。帰りにサッポロ湖のダムへ迷う事無く行ってみる。ここは門があって17:00に閉まってしまうらしい。猶予は3時間程ある。登山靴は濡れてるのでトレランシューズで様子見に行ってみると踏み跡が結構あったので登ってみることにした。岩塔まで3〜40分と本に書いてあったのでそうかからないだろうという予想をもとに。岩塔までたしか28分程だったと思うが、それからピークまで結構かかった。多分半分くらいの地点だったんだろうか?時計を見ながら帰りの時間を残しつつなんとか登れた。2010/11/07 今日も懲りずに余市岳をめざす!天気は晴れのち曇り、先週より気温が高く雪が融けている。1週間でスノーシューを用意した今日が初めて...ストックを忘れて来た...天狗小屋まで来ると先週と比べて随分と雪が融けていた。スノボのブーツを履いてなるべく雪の在るところを歩いてみるが、どう見てもスノーボードのブーツだと歩きづらそうなので荷物になるけども、登山靴で行ける所まで行く事にする。踏み跡もあって結局白井小屋を過ぎた所でスノーシューに履き替えた。初めてスノーシューを履いてみる..結構、沈む..浮力を増す部品を車に置いて来たし...トラバースって言うのか?斜面を横に進むのがツライのと急登りがツライか..でも、雪があれば登山道に縛られる事も無く自由に動き回れるので夏よりも楽しいかも...我が心の隊長に口酸っぱくなるほど言われた地形図を見ながら自分の位置を確認しつつ変な所に行かないように気をつける。1100m超えたあたりから夏道をさけつつ楽なルートで行った。ハイマツ辺りで右脹脛が吊りかかった、危なかった...やっと平らなところへ出た。日本海側なんか見えないかなと思いつつ少し歩いてみるが、帰る事を考えると時間も体力も無理出来ないタイミングとなり10分程景色を見ながらおにぎりを食べたりしてすぐさま撤退する事にした。今日は目標高度の1239mは超える事が出来たので満足したヨ。2010/11/19 余市岳はしばらく来ないつもりだったのだけれどもやっぱり登りたくなって今度はキロロ側から登ってみる事にした。キロロのマウンテンホテルの横に林道ゲートがあった。カギがかかっていないので奥まで進んでみるがオフ専用でなく途中で戻るが、スタックして焦る...なんとか脱出して少し降りて車を止める。林道を歩くこと40分でキロロスキーエリア。もうすでに余市岳がぐいぐいと目の前に迫って来ている..地図を見ながら登山道を探す...リフト下に発見して、スノーシューを履き出発する。沢を渡り地図をみながら進行方向を探すとUターンしつつ尾根に上がるようだ。その後、夏道がわからずに1014m地点まで行きそのまま尾根を這い上がると見晴し台?に出た。約2時間半かかった。すぐにコルにおりると夏道の定山渓側との合流地点を発見しつつ余市岳を目指す登りが結構キツク雪も表面がサラットしてその下の面が凍っている感じでズルズル滑るが、スノーシューのクランポンのかませ方を少し習熟してなんとか登りきった。ケルンと祠に立ち寄りピークを目指す。このあたりから視界が利かなくなって来た。...林道歩きからピークまで3時間48分しかかからなかった。意外と近かった!6分程うろついてから降りる...帰りはキロロのスキー場から降りる事にした。安全を選んだ...しょぼいけど。キロロって来た事ないのでどんなのかと見てみたいのも少しあったので。なんかガンガンスピードでそうなゲレンデでしたヨ.....キロロのスキー場までは正直言って平坦な道のりのせいか長く感じる1時間46分程かかった...スキー場まで着いてしまえば登山道入り口までは早いけども。
Salita ai Prati del Montasio ed ai Curtissons - Alpi Giulie - Gruppo del Montasio. Splendida gita sopra un mare di nuvole.
伊佐布北滝から高山(Isabu North Fall to Mt. Takayama)




Shimizu Ward, Shizuoka Prefecture, Japan
Mountaineering | 10.9 miles
Mountaineering | 10.9 miles
伊佐布北滝から高山を目指したところ第2東名高速道の工事でルート下部が消滅! 農道最上部から籔ルートを突破、峯山林道を経て何とか登頂しました。疲れたので穂積神社・竜爪山方面への尾根伝いは中止、東麓の吉原に下山しました。下降路は展望に恵まれ、興津川源流部・富士山・相模湾への眺めを楽しみました。
2010/11/21 今日は雪が有りそうな中山峠から喜茂別岳へ行ってみよう...多分スノーシューにはとても良さそうなコースかなと思って?7時過ぎにスタート。NTTの電波塔をまず目指して林道をテクテク防寒靴で歩く...電波塔まで約1時間...長い。しかも下りが多い..帰りが辛そう。トレースの跡が右往左往しているので、自分で進路を決め西へ向かって緩い登りを進んだ。コブを一つ超えて喜茂別岳に着いた。ガスがかかっていてるけど徐々に晴れてくる。喜茂別岳を西に進み下ってから次の1258m峰に向かうコルの途中から羊蹄山が上の方だけど見えて来た!1200m付近で何か白い者が駆けて行く...ウサギさんだ!ん〜デジカメ間に合わないね...さぁ、ぐいぐい行くよ!次は中岳。ここのピークは面白い形の岩石!!ほぼ立方体のようにまるで誰かが切ったような形をしている。そろそろ時間的に4時間は回ってる..でも...次の山が近い...ここでひけば3時頃終わるけども..行くと5時頃か...天気は最高に良い.行っちゃお!地形図を見ると1400mは超えるのか〜雪でほぼ隠れているけどもハイマツがもの凄い多くて踏まないように登るのが大変だった。ピークが見えて来たあたりで看板のようなものが...「あれ?無意根山?」無意根山はもうひとつほど奥にあると思っていたヨ...山頂でデジカメしてるとなんと元山の方から2名が歩いてくるでないですか!驚きました。お二人と握手して頂きまた何処かでと...5時間超えで15分ほどうろついて下山します。帰りはピークをずらしてトラバースって言うのかな?なるべく楽して降りました。電波塔にやっと着いて約9時間超え..あと1時間程あるかないとならない...キツイ。しかも、緩い登りが多い。日も落ちて暗くなって来た。着いたヨ...10時間07分52秒でした。
2010/11/28 今日は全道的に雪の予報が多い..樺戸の山に行こうと予定していたけども、朝、雨が降っていたので中止...そのまま久しぶりの睡眠。7時前に起きて外を見ると「あれ!晴れるか!」天気予報を眺めるとどうやら千歳、恵庭に晴れマークがある!じゃ、イチャンコッペに行こう!支笏湖線をゆっくり走りホロピナイパーキング?にチンタラと到着。去年の秋に一度適当に歩いた事があるけどもその時は笹薮が凄くて登山道も?だったのですが、今回はかなり整備をされていて歩きやすくなっていました。ここはいきなり急坂からはじまってその後トラバース?が続きカキっと方向を変えてから...地図の印象と違いアンテナのあるコブにはぐるっと回り込む印象でした。このアンテナのコブからはとても良い景色を見る事が出来て大満足!ここからピークまでは一旦下って少し登って着きました。天気が晴れるとはいえ怪しいので登りながら撮れるだけ画像をゲットしておきます。微妙ながら空沼岳あたりまで見渡せました。想像以上にバラエティーにとんだ楽しめる登山コースでとても満足しました。また雪が沢山積もったら来たいヨ!
Subida a el Pico Serrato desde el Balneario de Panticosa y bajada por los Ibones de Bramatuero y Bachimaña. Itinerario que transcurre por una zona muy agreste y solitaria fuera de las rutas típicas de la zona mas masificadas. A partir de el collado previo a el Ibón de Serrato y hasta la cima no hay sendero. Se disfruta de la ascensión por que desde el collado que da vista a el...
Zelengora Bregoč 1.1.2011.g.




Palež, Republika Srpska, Bosnia and Herzegovina
Mountaineering | 18.3 miles
Mountaineering | 18.3 miles
Pocetak Nove Godine daleko od svih. Danijela (prvi put iznad 2000 m/nv), Bobana, Zeljko i ja smo se malo namucili da bi dosli u dubinu Zelengore. Isplatilo se svake kapi znoja. Uzivali smo u fantasticnim krajolicima i Novu Godinu poceli na lijep i zanimljiv nacin. Bice to tri dana lijepih uspomena.
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