Guides and Trips in Kami-takada
Below are popular guides in Kami-takada that you can use to plan your next adventure. You can download guides, including a detailed map, description and points of interest for a small fee to your iPhone or Android.
Trips
デジカメから写真アップがうまいこといかん。。。なんやろ?グリニッジとの時差か。。。なるほ
Arakawa cycling from Toda to the mouth of Arakawa river
Kami-takada, Tōkyō, Japan
Road biking | 45 miles
Road biking | 45 miles
初詣柴又帝釈天で、交通安全のお祭り。西新井大師から、浅草寺に行くが人が多くて断念中野の新井薬師と近くの神社へ
10時間40分(177.6km) 平均時速:16.6km/h 仮眠もあり、体調良好。ウィダー2、ポカリスエット2、おにぎり2も事前に買い、準備万端。不摂生食生活で余計なお肉がついていたが、直前の1か月間ダイエットで-3kg減。出発時体重68.2kmで出発。自転車の登山(ヒルクライム)は、体重、自転車、装備を含めた総重量が最重要事項となる。(平地の見えない勾配の坂でも、自転車ではキツイ)。とういうことで装備は最低限。準備体操して、0305新宿出発。外は真っ暗、自転車には気持い気温15度。意気揚々出発したが、すぐにペダルのケイデンス(回転数)センサーの異音に気づく。コンビニでセロハンテープを買い、ぐるぐる巻きにして修理する。夜明けの道路は静かで走りやすい。すいすい飛ばし、0453拝島着。奥多摩街道を北上しで青梅を目指す。0535青梅着。デニーズで休憩。毎年ここに来てまったりするが、今年もマンゴーを頼む。朝のフルーツがおいしい!コーラ(カフェイン)を無理にがぶ飲みする。もうちょいのんびりしたかったが、夕方雨との情報で先を急ぐ。(奥多摩周遊道路は8時に開門なので8時ジャストにヒルクライムを開始したい)青梅発。青梅から道のりは、勾配が明確にありキツイ。0724奥多摩着。ここまで膝の違和感なし。毎年膝を痛める教訓を元に、ペダルを踏み込むのではなく、回転させることを意識。ストップ&ゴーは、常に一番軽いギアでを実践する。小河内ダムへ向けて出発。脚の負荷が格段にあがり、キツさ急上昇。膝に少し違和感を覚える。小河内ダムで引き返そうか、どうしようか問題が頭をよぎりまくる。夕方雨だしな!とか、体壊したら意味ないしな!とか、プライスレス!エンドレス!0803小河内ダム着。いつも通り小河内ダムをバックに頑張ってくれていた自転車を撮影する。ステキ!奥多摩周遊道路ゲートへ向けて出発。え!?え!?いくのか!!!惰性でゲートを通過。なぜだ!!!。ゲートから頂上までたった13kmだが、勾配マックスでキツさ爆発。心拍計は96%~100%のレッドゾーン。エクササイズでも、トレーニングでもなく、体壊す壊さないの単なる修行。(エアロビクスは65%~70%)さてさて、ここに来ても引き返そうかどうしようか問題が頭をよぎりまくる。前なんて見れない。延々勾配が続いてるから・・・。うつむいて、白線だけをおっかけて10km以下で走行する。バイクと車はすいすい上る。キツくてキツくて、全身と目から汗(恒例)。もくもくと白線を追っかけてたら、蟻さんがいることを発見し(白線に黒で目立つ)、蟻さんを踏まないように避けながら走行する。知らずに、引き返そう問題は頭から離れ、「あの坂を上れば海が見える。」の詩が思い出される。毎年上っている周遊を、上がれば何が見えるんだろう?1時間程度、詩を口ずさみながら白線を追っかけて、0930第一月夜見休憩所着。ヒルクライム中、抜かされた兄ちゃんとおしゃべり。奥多摩まで自動車で来て、ヒルクライム練習してるらしい。0950第二月夜見休憩所着。東京水道水源林の石碑を撮影する。面白味も意味もなし。1004東京で一番高い道路の標識と記念撮影する。珍しく自分を撮る。気分爽快。後は下るだけ。下りに入り五日市に向かう途中、雷雨に襲われる。路面ウエットでスリップが本当に怖くて怖くて、びっくりするほどゆっくり走行する。山の天気は変わりやすいとのことだが、本当にそうだった。急に稲妻と雷鳴。雨宿りも考えたが、下りに入っていたため、山から離れることを優先する。五日市に近づく頃、雷雲から抜ける。五日市から拝島までの区間、信号の赤に常につかまる感じで、ストップ&ゴーを繰り返してたら、膝に痛みを発症する。お尻に痛みがあり、腕が筋肉痛で、ロードバイクのライディング姿勢を支えることができず。それに伴って、フォームが崩れた漕ぎ方をしたせい。あちこち限界を迎えつつ、まともに漕げもせずという状況の中で、ダラダラと走行する。1500過ぎ新宿に到着。そのすぐ後、新宿も雷雨。ギリギリだったな。家に着いたら、疲れ切っていて何もできず、体重だけは計って寝た。到着時体重66.3kg(-1.9kg)。何事もなく安全に、GW恒例奥多摩周遊サイクリングを終えられたことに感謝したい。 「あの周遊を上れば桜が見える。」
ゴールデンウィーク恒例の奥多摩周遊に行った。奥多摩側から上り、周遊から五日市に抜けるコース。天候は曇り。肌寒さもあり。去年は2輪車の通行が禁止されていたため、周遊のゲートで引き返したが、今年は2011年4月1日より通行可能となっていたため、力量顧みず走行。予想通り、めちゃくちゃキツかった。(目からの汗あり!?)毎年恒例であるが、キツさは変わらず。サドルの調整もおかしいのか、右膝痛める・・・。深夜、午前3時に出発で、青梅に5時着。デニーズで1時間ほどまったり。(これも恒例)フレッシュマンゴー食べる。午前6時過ぎ小河内ダム(周遊ゲート)に向けて出発。途中のいくつものトンネルが真っ暗すぎてマジ怖い・・・。トンネル中は決して後ろを振り返れず・・・。何かが追ってきてそうで・・・。車やバイクのドップラー音もひかれそうでマジ怖い・・・。一度だけ後方より、バイクのトンネル突入音(トンネルドン現象)も聞こえた気がする・・・。新幹線じゃないし聞き違いかな?7時半、小河内に到着しちょい休憩し出発。周遊ゲートの時点で、右膝に違和感があったが無謀にも周遊にアタック。サイコンのスピードメーターが電池切れを起こしスピード計測できなくなったが、たぶん時速10以下で走行・・・。心拍でいうと160-170。気温的に暑くもないけど、頭に汗。目からも汗。(注:汗です)キツいキツい時間をへて、一個目の月夜休憩所に到着。右膝の休憩をし出発。二個目の月夜休憩所でも休憩し、コンビニおにぎり食べながら、バイクの外人さんとちょい話す。ここまで自転車できたの!?何時に出発したの!?自転車のリアギアが10段もあるよ!?みたいな。外人さんに挨拶して出発。ちょい進むと周遊内で最高標高に到達して安堵する。あとは下り坂。五日市までほぼ下り。途中右膝痛みマックスw漕げない・・・。途中MTBの女子に抜かれる。月夜休憩所でおにぎり食べてる時も見た気もした女子で、MTBで周遊上るのか!?すげーなと思った。その後MTBとは拝島あたりまで方向が同じで、ぬきつぬかれつのデットヒート!?あとは右膝だましだまし惰性で帰る・・・。つかれた・・・。
