Guides and Trips in Shiga Prefecture
Below are popular guides and trips in Shiga Prefecture that you can use to plan your next adventure. You can download guides, including a detailed map, description and points of interest for a small fee to your iPhone or Android.
Guides
Hikone Castle,one of the oldest original-constructed castles in Japan.
Trips
We took train in the morning to Omihachiman. Omihachiman is famous for its canals, old buildings and a Jinjia. We toured around the town for a while, and then carried on our trip. I heard about Biwa-ko from a comic book when I was a kid. It is quite a big lake. Actually, it looks more like an ocean than a lake. Especially it was windy and cold today. Hikone has a...
I went to Otsu city at three-days weekend on September. Otsu City is 450km away from Tokyo. I moved at the previous night by car. This trip begins from hotel on the morning and shows the first day's trip. There are many sightseeing spot around this area, but It is little a bit difficult to move in this area except a car. Each spots are separated and a few bus and train. I suggest to...
今日からの夏休みは、自転車でびわ湖を一周。お伴の自転車は、Kaepaのクロモリブルホーンロードです。プレシジョンスポーツのSバージョンと比べると、若干軽量であることと、センタースタンドなので、スタンドを付けたまま輪行袋に入れることが出来るメリットがあります。但し、フロントがシングル(39T)なので、リアの8段(11-34T)でどの位走れるかがポイントです。さて、ハートアイランドを朝5時に出発して、東京駅まで自走します。6時26分発のひかり501号の自由席に座り、輪行袋に入れた自転車は、車両の一番後の三人掛け席の裏に収納しました。8時54分に米原駅に到着。駅が工事中で、びわ湖と反対側の東口に出てしまいました。一旦、陸橋で西口に渡り、水路沿いにびわ湖を目指し、入江橋でびわ湖畔に出ました。ここからは、滋賀県が設定している「ぐるっとびわ湖サイクルライン」を反時計回りに走ります。滋賀県土木交通部道路課に注文すると詳細な地図を送ってもらえます。この地図に基づいて、LatLongLabのルートラボで、ルートを作製してGPXトラックデータにします。そのGPXトラックデータをGarmin eTrex Venture HCに取り込み、道案内とします。また、フロントバッグのマップケースには、滋賀県の地図を分割してコピーしたものを入れました。びわ湖の東側は、湖周道路に沿って自転車歩行者専用道が整備されているので安全に走行できます。長浜では、復元された長浜城がサイクリングロードのそばに聳えていました。湖北になると、山が迫ってくるので、一旦、内陸に入り、塩津街道で賤ヶ岳を越えます。国道はトンネルですが、自転車走行は非常に危険なので、旧道を登り、旧トンネルを抜けます。次の藤ヶ崎トンネルも飯浦から南の湖沿いの旧街道に迂回して走ります。国道に戻っても、塩津神社の脇の旧道に迂回する方が安全です。そして、塩津海道あぢかまの里という道の駅で昼食を摂りました。鯖街道で有名な所なので、焼き鯖寿司を食べました。脂がのっていて美味しかったです。奥琵琶湖パークウェイは、右回りの一方通行なので、反時計回りで一周する場合は走れません。しかし、岩熊トンネルは、南側の新トンネルの歩道が非常に広いので安全に通れます。その先の、西浅井マキノ線は、先月の大雨で一時通行止めだったのですが、直前の5日に、輪の国びわ湖一周のホームページに通行止め解除の情報が出ていたので国道303号と161号に迂回せずに済みました。しかし、滋賀県道路課のホームページは、未だに通行止めとなったままですので、困ったものです。湖西に入ってくると、湖沿いに走って行きます。白髭神社付近は、路肩がほとんどない車道の交通量も多く、歩道も狭いのですが、ここは山側の歩道を無理にでも走るのが正解でしょう。湖の中に鳥居が見えます。しばらくすると、びわ湖レイクサイド自転車道に入れますので、一安心です。和迩からは、湖西線に沿って裏道を走って行くので、迷い易いです。ぐるっとびわ湖サイクルラインの地図だけでは、頼りないのですが、GPSに詳細なデータを入れておいたので、ここは迷わず進めました。一日目の宿泊は、琵琶湖大橋のたもとの真野浜に面した国民宿舎のビューロッジ琵琶です。チェックインの午後4時に丁度到着しました。一旦、部屋でバタンキュー。夕食付きなのですが、とても繊細で味わい深いおいしい料理でびっくりしました。さて、ぐるっとびわ湖サイクルラインでびわ湖一周の二日目。朝食は7時半だったので、8時過ぎに出発です。最初は、琵琶湖大橋をくぐって、堅田の古い町並みの中を走ります。その後も、湖西線に沿って裏道、旧道を走りますので、GPSのデータが役立ちました。大津京を過ぎると、湖沿いのサイクリングロードっぽい道を走ります。以前、オペラ三昧している時に来たびわ湖ホールの前にもサイクリングロードがありました。近江大橋をくぐり、さらに南下して、瀬田唐橋の中洲にある、ぐるっとびわ湖サイクルラインの起終点で記念撮影。ここからの湖東は、湖に沿って自転車歩行者専用道が大体整備されているので、快適に走れます。長命寺町から山が迫ってくるので、内陸に入りますが、ここの水茎焼陶芸の里で昼食。入ったら生徒達の陶芸教室をやっていましたが、奥のカフェレストランで、スタミナ素麺を。美味しい牛しゃぶがのっていて、生姜味も効いて元気のでる一品でした。しかし、エネルギーは足りなくなりつつあったので、マルトデキストリンで補給しつつ、びわ湖一周のスタート地点の入江橋に戻ってきました。初日と同じく水路沿いに米原駅を目指し、午後二時前に、ちゃんと西口に着きましたが、駅前広場は開けているのですが、駅舎は工事中でなくて、階段があるだけでした。
琵琶湖北 観音巡り (Pilgrimage through Merciful Goddess statues in Biwako North Area)




Nagahama, Shiga Prefecture, Japan
Pilgrimage tour | 25 miles
Pilgrimage tour | 25 miles
VAN 古道ウオーク・グループ初旅の二日目は好天に恵まれ、木之本から高月にかけて湖北の観音巡りをしました。 山野の至る所に祀られている観音を見まわっているうちに、広大無限の慈悲を表現しようと心血を注いだ仏師達の執念と、度重なる戦乱の中命がけで観音像を守り抜いた村人達の篤い信心に打たれました。
It ran east of Biwako by bicycle. It is possible to run comfortably. 前回は西側を走りましたので、今回は東。曇り空が残念でしたが、時々は太陽が顔を出し日焼けと暑さは夏でした。
希望が丘の自転車道を散歩しました。紅葉はなく、完全に落葉景色していました。
5月12日から14日まで。 琵琶湖北から湖東地方の歴史を訪ねるシニアグループの旅に参加しました。初日は朽木から保坂を経て熊川まで、むかし若狭でとれた鯖が京へ運ばれた道を歩きました。
立ち寄り山行の2日目は能登川駅から繖(キヌガサ)山に登りました。低山のミニ版ながら尾根筋を忠実になぞってゆく縦走路は予想外に手応えがありました。老体に前日登った霊仙山の疲れが残っていて、悲鳴を上げかけましたが、磐座や城跡のある山上は静かで眺めも良く、おまけ山行の分に過ぎた山歩きができました。 下山ルートは観音正寺から石馬寺へ。2日前の湖東寺社巡りでは時間が不足したため割愛したふたつの寺を見て能登川駅に戻り、米原で新幹線に乗り継いで帰りました。
曇天の中、自転車で永源寺まで。永源寺境内には入ってませんので、ダム周辺等です。天気がイマイチだったので、色合いも映えませんでした。帰り道、雨がポタポタとしてきて、寒かったです。
